Team-TDC Official Blog
F.ドリーム平塚をホームコースとし、耐久レースやレーシングカートでのスプリントレースで活動しているレーシングチームです。[Since 2007]
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Motoyamas.net CA KART RACE Rd.3 タイムスケジュール
7:00 受付・車検

8:15 車検終了

8:20 開会式・ドライバーズミーティング

8:50 公式練習(前半3分)&タイムアタック(後半5分) ※自信のあるドライバーは、スーパーラップ1周

(コマー60F⇒S-EXP⇒コマー80⇒YAMAHA Jr⇒SS-F①SS-F②⇒コマー60EXP⇒スーパージュニア⇒YAMAHA SS⇒スーパーSS)

10:30 予選ヒート ※自信のあるドライバーは、スーパーラップ1周

①コマー60-F(10周)

②S-EXP(15周)

③コマー80(12周)

④YAMAHA Jr(15周)

⑤SS-F A組(12周)上位8台

⑥SS-F B組(12周) A決勝進出

⑦コマー60-EXP(12周)

⑧スーパーJr(15周)

⑨YAMAHA SS(15周)

⑩スーパーSS(15周)

12:10 昼休み

13:00 決勝ヒート

①コマー60-F(12周)

②SS-F B決勝(15周)

③S-EXP(18周)

④コマー80(15周)

⑤YAMAHA Jr(18周)

⑥SS-F A決勝(15周)

⑦コマー60-EXP(15周)

⑧スーパーJr(18周)

⑨YAMAHA SS(18周)

⑩スーパーSS(18周)

15:00 再車検

15:50 表彰式 ※くマクラーレンからの豪華賞品の贈呈式も含む

【Team TDCグリッドガール募集!!】

未経験者歓迎!経験者優遇!OL大歓迎!外国人(但し英語圏)OK!
※学生、フリーター、社会人等は問いません

---- 募集要項 ----

■性別:女性 ※未婚者

■年齢:18~28歳位まで

---- 待遇 ----

■交通費(迎え・送り有り)、昼食等の支給あり。給与は1日12クマ~20クマ以上

■後日行われる打ち上げへの参加無料

■コスチュームを購入する為の費用30クマまで支給

---- 選考方法 ----

■1次審査/書類選考(合格者のみ通知)→ 2次審査/面談(1次審査合格者のみ)

---- 注意事項 ----

■募集、登録等に関しましては一切無料です
■応募資料の返却は行っておりません
■未成年者は、保護者の同意の欄に明記し、ご応募下さい
■ご応募時にお送りいただいた個人情報は、採用業務に関してのみ使用させていただきます

---- 応募方法 ----

以下の内容を、 eric_yamas@hotmail.co.jp までご連絡下さい

ご連絡先

年齢

身長 cm
体重 kg
バスト cm
ウェスト cm
ヒップ cm
靴 cm

自己PR

---- お問合せ先 ----

Team TDC グリッドガール募集係り

eric_yamas@hotmail.co.jp

※お電話での合否の確認はご遠慮願います
スポンサーサイト
モトヤマス・ネットカップ第3戦-レース前レビュー
6/1(日)サーキット秋ヶ瀬(埼玉県さいたま市 コース全長608m)で行われる、モトヤマス・ネットカップ第3戦を前に、ニコ・タキベルク選手とルイス・フミルトン選手に、レース本番を今週末に控えた今日、意気込みを伺って来ました

また、今回チーフディレクタを担当するエリック・ヤマスさんにも、お集まり頂きました

しかし、今回のインタビューで衝撃の事実が判明!! はたして、その内容とは!?

ヤ・マ・ロサ: 「本日は、お忙しい中、新宿までお集まり頂きありがとうございます。第3戦を前に、皆様の意気込みや作戦を差し支えない範囲でお話頂けますでしょうか?」

タキベルク選手: 「ついに第3戦だね。今回こそ!と意気込みはあるのだけど、5/6以降、走っていないのが、少し心配だよ。というのも5/6の走行後 エンジンのOHをお願いしたのだけど、その後、雨やら、急な貸切やらで、慣らしが未だ出来て無いんだよね。31日の前日に慣らし、セット出しをしなきゃいけないのだけど、5/27の予報では、31日雨に変わってるよ・・・もちろんエントリーしたからなんとか方法考えるけどね。レース出たら、また盛り上げるよ~w!!」

ヤ・マ・ロサ: 「フミルトン選手、前戦はタキベルク選手との同チーム内バトルが熱かったですが、今回はどうでしょうか?」

フミルトン選手: 「今回は、参加出来ずに残念だよ~。ヤマスと共にタッキーの応援に徹する事にするよ。」

一同: 「・・・・」(暫し沈黙)

ヤ・マ・ロサ: 「ど・どういう事でしょうか!?」

フミルトン選手: 「実は、タイヤを買うお金が無いんだよ…。ヤマス・タッキーに隠れてTDC提携保養施設に行ったことが致命的だったね。だから早く、お金を貯める事にするよ~」

タキベルク選手: 「なにやってんだよ~(怒)

ヤマスディレクタ: 「まっ落ち着いて落ち着いて。行っちゃったものは、しょうがないし行きたくなる気持ちは、俺は痛いほど分かる。お金使っちゃったんだからどうしようもない」

ヤ・マ・ロサ: 「では、今回はタキベルク選手の1名体制での参加という事になるのでしょうか?」

ヤマスディレクタ: 「何か重要な事を忘れてない?」

ヤ・マ・ロサ: 「う~ん、ちょっと分からないですが・・・」

ヤマスディレクタ: 「何年、TDCの専属記者やってんだよっ!!もう、辞めろよ!! TDCには、クソタイヤでも速く走れるドライバーが一人いるだろ。スベル車や路面を得意としているドライバーが一人!! 確かに、今のフミルトン号に付いているタイヤでレースに出るのは無理だよ。でも、俺なら練習兼TTと予選は、1周で切り上げてスーパータイムでポールを取る!! 決勝は、スーパーブロックで後ろを徹底的に抑え、そのままフィニッシュ!!」

ヤ・マ・ロサ: 「でも、一度も秋ヶ瀬走った事ないのに大丈夫ですか? (それより、何年も記者やってないし、ヤマスマジうぜ)

ヤマスディレクタ: 「はじめてのコースは、自信あるし。KTも乗った事あるから大丈夫!!さっきも言ったけど、あの終わったタイヤで走れるのは、TDCの中では、俺しかいない!!」

ヤ・マ・ロサ: 「そうですか、フミルトン選手の代わりにがんばってください!!」

なんかとんでもない方向に進んでいる第3戦です
前戦同様にレース当日は現地にて取材を行う予定ですが、無事にレースを終える事が出来るのでしょうか!?

レースレポートは、6/2(月)にアップ予定です

取材担当:ヤ・マ・ロサ
10周年記念レースレビュー(レース後の各ドライバーコメント)
今回は、フジケラ選手・フミルトン選手・ヤマス選手から、レース後にコメントを頂くことが出来ました

【フジケラ選手】
「5時間耐久皆さんお疲れ様でした。昨年の8時間耐久は参加できなかったので、今回の耐久レースはとても楽しみにしていました。個人的には、体力が全く持たなかったのが最大の反省点です。また、練習不足も否めずタイムも厳しいものがありました。が、チーム全体として後少しで表彰台というところまで行けたこど、クラッシュがなかったことは次回に繋がると思います。いずれにしても楽しくレースできたので良かったのではないでしょうか?今後はカンダバーロさんと共にチームの底上げに寄与できるよう頑張ります。」

【フミルトン選手】
「今日は、とても楽しめて良かったよ~。各ワークスともバトルが出来たし、モノホンのプロとも遊んでもらえたからね♪実は、タキ・デニスと共に別件で用事があったので、フィニッシュまではいられなかったんだけど、実況に近いヤマスからのメールに興奮してしまい、用事の最中に我慢できずに電話でヤマスに現況を聞いてしまうくらいだったよ。それにしても、TDCメンバーが殆んど揃ってのレースは楽しいよね♪

そういえば、どこかのワークスピット付近から、「金かして」とか「顔絵」のようなサインが出てたんだけど、あれはなんだったんだろ…? 個人的には、かなり笑ってしまい意味を考えているうちに、1コーナーの進入が遅れそうになったくらいだよ(笑)」

【ヤマス選手】
「う~ん、そうだねぇ個人的なハイライトとしては、え~とどこだったかなぁ・・・あっSSRTさんのジェンソン・イトン選手だったかな?を追っかけて、差が詰まりかけた時、SSRTのピットから『後ろTDC』というサインが出たのを見た時は、TDCしてやったり思ったね。だって、あれ最初何秒差あった?凄い差だったよね?あと、赤旗中断後の再スタートで、これもSSRTのミチタニー選手を抑えきった時は、TDCをなめんなよっ!!と思ったね。D杯に向けて平塚での良い走りが出来て良かったよ」

以上、3人のドライバーのコメントですが、ヤマス選手のものは、そのまま載せて良いか非常に迷いましたが、困るのはわたくしではありませんので、そのままの表現を載せさせて頂きました

取材担当:ヤ・マ・ロサ
10周年記念レースレビュー
5/18(日)F1ドリーム平塚(神奈川県平塚市)で行われた、10周年記念レースに我らTDCも参加した為、専属記者であるヤ・マ・ロサ取材に行って参りました

今回、チーム名は、XANAVI NISMO TDCという今回だけの限定のチーム名になりましたが
これは、ヤマス選手が「XANAVI NISMOを付ければコンマ2速く走れる」というだけの、わがままな理由で採用されました

候補としては、TAKATA DOME CLUB(略してTDC)などもあったようですが、ヤマス選手の「HONDA系の名前なんてつけて走れるかっ」という大会の趣旨というか空気をも無視した意見に、この人は、TDCにはそぐわないドライバーではないかと感じた次第です

さて、レースですが、午前のスプリントレースは、フミルトン選手とヤマス選手がエントリーしました。両ドライバーともファイナルまで残りましたが、ヤマス選手は、HONDAワークスである道上選手にライバル心剥き出しで挑むも相手にならず、フミルトン選手は、なんとか抑えきるも、力の差は歴然であったと思います

やはり、今回のメインイベントは、午後からの5時間耐久レース

ここで、XANAVI NISMO TDC驚異の走りを見せてくれる事になります
8番グリットからのスタートです

第1スティント ルイス・フミルトン選手
第2スティント エリック・ヤマス選手
第3スティント ジャンカルロ・フジケラ選手
第4スティント カンダ・バーロ選手
第5スティント エリック・ヤマス選手
第6スティント ジャンカルロ・フジケラ選手
第7スティント エリック・ヤマス選手
第8スティント カンダ・バーロ選手
(時間配分は非公開)

第1スティントであるフミルトン選手は、序盤混乱に巻き込まれた事もあり後方に沈んで行きましたが、そこから粘りの走りで5位までポジションを上げて交代。ここでヤマス選手ですが、何台かのGT300マシンを追い越すのに手こずりクリアラップのタイムは、良いもののポジションがなかなか上がりません

ここから、フジケラ選手とバーロ選手が、怒涛の追い上げをします。
二人ともコンスタントに30秒5~8のラップを刻み、バーロ選手に至ってはベスト30秒3を叩き出し、前日の練習走行の成果が表れていました

上位チームの脱落もあり、ポジション4まで追い上げ、次のヤマス選手で3位に浮上!!

しかも、夕方になり路面温度や気温が少し下がり、エンジン及びタイヤに良いコンディションになったのか、第2スティントの時より、ヤマス選手のペースが上がり始めました

また、4位以降のチームとは2周差以上の差があり、このままヤマス選手で90分以上引っ張る作戦でしたが赤旗による中断や、ワークスチームからの策略、燃費の問題でフジケラ選手に交代

このまま、フジケラ選手でチェッカーフラッグを受ける予定でしたが、前回のレースからかなりブランクもあった事もあり、ドライバーの健康状態を考慮し残り30分でヤマス選手に交代

残り15分の次点で、4位とは2周差。ここで、低燃費走行に切り替え31秒台走行に
残り11分、1ヘアの立ち上がりで、ガス欠の症状が出始め。より低燃費走行に切り替えるも

運命のレース終了まで残り8分、2ヘアの立ち上がりで完全に燃料を失いストップ

その後、マシンは燃料補給所まで引き上げられ、燃料を補給するも既に上位チームとは大差をつけられており、残り5分をバーロ選手が走るも、そのままポジションを落としたままレース終了となりました

8位フィニッシュ!!

結果的には、表彰台を逃し残念な結果になりましが、エースの(レース途中から)フミルトン選手や、タッキー監督がいない中、ここまでのレースを出来た事は、マシンがキマッていた事を除いてもTDCとして大きな成果だったと思います

TDCのドライバーはじめ、参加された選手方々、お疲れ様でした

レース後の選手からのコメントは、後日アップ致します

取材担当:ヤ・マ・ロサ
10周年記念レース前日レポート
F1ドリーム平塚記念レースを明日に控えた本日、監督及びドライバーにインタービューしてきて参りました。残念ながら、フジケラ選手とバーロ選手には伺えなかったのですが、フミルトン選手及びヤマス選手は、前回のD杯開幕戦の雪辱を晴らすべく並々ならぬ気合を感じました

ヤ・マ・ロサ:「本日は、お忙しい中ありがとうございます。明日のレースに向けて一言
お願い致します」

タキ・ロズベルク監督:「明日はレース出れなくて残念だよ 。まーうちにはいろんな意味で素晴らしいドライバーが揃ってるから特に問題無いね。あとヤマスには、道上選手とのバトル是非勝ってもらいたいね!!」

ヤ・マ・ロサ:「フミルトン選手、明日の目標や何か懸念している事とかございますか?」

ルイス・フミルトン選手:「いよいよ、平塚10周年!ヤマスは、道上とのバトルに備え、今夜は焼酎のみで我慢して欲しいね。フジケラは、明日でダンロップ杯レベルになってね。カンダバーロは、これを期にシューズを買って欲しい(笑)明日は、良い走りをして道上選手にホンダレーシングからTDCに移籍してもらえないか出来ないか交渉したいね」

ヤ・マ・ロサ:「ヤマス選手、明日はいよいよGTドライバーの道上選手とのバトルですが、自信のほどは如何でしょうか?」

エリック・ヤマス選手:「その前に、うちのエースが前日の深酒を心配しているけど、大丈夫w さて、道上選手とのバトルだけど、彼の走りは1996年のJTCCから見ているからね、良い部分も不得意な部分も知ってるよ。それを平塚のコースとモンツァに照らし合わせれば、ここでは言えないけど、1ヘア以外でも十分にオーバーテイク出来る箇所はあるよ」

ヤ・マ・ロサ:「ありがとうございました。頑張って下さい」

既に、酔払っていると思われるヤマス選手でしたが、明日はあのフレッシュマン耐久でKYペナを貰った時以来のメンバーで戦います。わたくしヤ・マ・ロサも取材に気合が入ります

取材担当:ヤ・マ・ロサ
TDCメンバーへ業務連絡
管理ページに、10周年記念のチーム紹介文をドラフトでおいてあります

内容に間違いがないか確認して下さい
ちなみに、変更がある場合は、訂正して、当日プリントアウトして来て下さい

間違っても、ステータスを「公開」にしないよう気を付けてくださいw

広報担当:ヤ・マ・ロサ
TDCでは取り扱っておりません
20080513-00000025-jijp-bus_all-view-000.jpg


昨日より、大変お問い合せを受けております、玩具メーカーのビバリー様より発売されている製品の、個人情報保護用「ミッキーマウス めかくしスタンプ」は、Team-TDCとは一切関係がございません

また、Team-TDCは、個人情報保護というポリシーは、持ってなく、基本的に個人情報及び他人情報の暴露・公開をポリシーとしておりますので、こういった製品の発売予定もございません

以上、お問い合せ先をお間違えないようにお願い致します

広報担当:ヤ・マ・ロサ
EYRT-Project レンタルフェスタ2008第2戦参戦決定!!
5/3(土)大井松田カートランドで行われる、レンタルフェスタ2008第2戦の、スーパースプリントクラスT4に、EYRT-Projectのエリック・ヤマス選手が参戦するとの情報を聞き、5/1(木)の今日、大井松田まで取材に行っていました

今日は、ヤマス選手の他に、2耐に出場されるワークスドライバーも、精力的に練習しており、出場するクラスは、違いますが、ワークス vs プライベータによる水面下での戦いが見られました

練習走行後のインタビューです

ヤ・マ・ロサ:今回、急遽スプリントクラスに出場されるという事ですが、どういった経緯からなのでしょうか?

ヤマス選手:ん~そうだねぇ、話すと長いんだけど、今年中に、どうしてもブチ抜きたい相手いるんだよね

ヤ・マ・ロサ:何故今年中なのかと、相手は誰なのでしょうか?

ヤマス選手:誰かは言えないけど、今年中じゃないと、例え勝っても、体力とか年齢とかを理由されそうで、ヤルなら早い方がいいと

ヤ・マ・ロサ:では、その選手もスプリントクラスに出場されるのですね?

ヤマス選手:いやっ出ない。2耐には出るけど

ヤ・マ・ロサ:それでは、スプリントクラスに出る意味がないのでは!?

ヤマス選手:いやっ、今自分に必要なのは、大井で速く走る為の最低限のベースを作る事なんだよ
確かに、一人でレンタル走行するのもありだけど、効率良く速くなるには、自分より少し速いドライバーの後ろで走って、きちんと今の自分の走りを分析する事。そこで、TT、予選があって、TTから決勝まで同じマシンを使うスプリントクラスは、絶好の練習のステージなんだよ


ヤ・マ・ロサ:なるほど。仰ってる事は、分かるのですが、何故に大井になるのですか?

ヤマス選手:大井は、自分が克服しなければいけないネガティブな部分を修正するのに、一番適しているんだよね。秋ヶ瀬知ってるよね?あそこのコースって、レイアウト的には、決して難しくないんだけど、本山選手や加藤大治郎、阿部典史の一流ドライバーやライダーが巣立ったよね?そういう事。普通に走るには難しくないコースというのは、逆にタイムを出す事が難しいんだよ。大井には、同じものがあるし、それを極めたい

ヤ・マ・ロサ:ん~分かりました。ヤマス選手がスーパースプリントに出られる理由は、理解したのですが、それによって、他のコースやマシンでのドライビングが落ちるのではと、TDCの専属記者である自分やファンも心配していますが・・・

ヤマス選手:はっ?何年記者やってるの?寧ろ、上がるんだよ!!そのマシン、そのコースだけを速く走ろうとすれば、それは落ちるよ。そういうレベルじゃないんだよ

ヤ・マ・ロサ:すみません。最後にEYRTとしての抱負をお願いします

ヤマス選手:今回は、TDCから出るのではないので、「謙虚・謙遜・献身・穏やかに!!」じゃないよ。EYRTは、「高慢・不遜・自己中・激しくね!!」なので、行く時は行くよ!!

以上です

取材を終えて、何故TDCの専属記者であるわたくしが、EYRTの記事を書かなければいけないのか分かりませんが、EYRTとしての初レース、期待したいと思います

唯一の懸念は、ヤマス選手が、また、どこかのコーナーに忘れ物をしてくるのでは、ないかという事です

取材担当:ヤ・マ・ロサ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。